サービス案内

在宅復帰を目指して目的に応じた、看護・介護・リハビリサービスを提供します!!

施設入所サービス短期入所療養介護通所リハビリテーション

ご利用の手続き

ご希望されるご利用サービスにより手続きが異なります。
施設入所サービスは、直接、お電話またはご来所していただき、必要書類をご用意いただきます。
短期入所療養介護、通所リハビリテーションに関しては、担当の介護支援専門員(ケアマネジャー)の方を通じてお申し込み手続きを行っていただきます。

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※すべてのサービスに関しては、ご利用条件として、要介護認定を受けて、所定の要介護度が確定しており、さらにサービス利用に適しているかお身体の状況を事前に診断、判定させていただきます。
この判定でサービス利用が困難と判断された場合は、ご遠慮いただくことになっております。予めご了承ください。

面会・外出・外泊

面会については、早朝や夜間といった場合を除き、面会時間内であればいつでも可能です。外出・外泊についても、原則ご希望があれば可能です。
また体調が思わしくない場合には、外出・外泊はご遠慮いただき、改めて別の日にお願いしております。
尚、外泊の日数が長くなる(1週間以上)場合には、事前に担当の支援相談員まで必ずご相談ください。

食事・入浴以外の生活支援サービス

入所の方でご希望に応じ、理容の整髪サービスが受けられます。また洗濯物はケースにまとめておきますので、週1回程度の洗濯をお願いいたします。
ただし、ご家族の希望で施設洗濯も可能ですのでご相談ください。さらに、必要に応じて協力医療機関での医科診療や歯科診療も受けられます。

利用資格 65歳以上で要介護認定において要介護1~5、または要支援の認定を受けた方。
もしくは40歳~64歳の方で脳血管疾患や糖尿病性疾患など「特定疾患」に該当し、医療機関での入院・治療等は必要なく、病状が安定されており、リハビリや医学的管理・日常的介護が必要な方を対象としています。
利用条件 要介護認定以外の利用条件は下記の通りです。

  • 集団生活に適応できること
  • 健康診断書にて当施設サービスを利用することが可能であると判断されること
  • 身元引受が確定していること(2人)
利用料の減免 当施設は、無料または低額介護老人保健施設利用事業として運営されており、利用料の負担が困難な方に対する利用料の減免制度がございます。
次の要件に該当される場合は、施設利用料の一部を減免することができますので、支援相談員まで相談ください。

  1. 減免の対象者
    • ご契約者(生活保護受給者を除く)が前年度市町村民税非課税、かつ、扶養義務者が前年度所得税非課税の方
    • 上記と同様の事情があると特に管理者が認めた方
  2. 減免する費用及び減免額
    • 減免する費用は、介護サービス費とし、減免額はその10%とする

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